• 幸福の科学 新大阪支部

    大阪市淀川区西中島4丁目13-18 [西中島南方駅から徒歩約7分(地図)]
    Tel: 06-6101-8777

    愉快な仲間たち

    author:愉快な仲間たち

    キムタク, issy, 謎の美僧侶, sadakubo, ツボッチ, JJ 他、このブログは、新大阪支部の会員有志が自主的に作成運営しています。
    ※大阪市淀川区、西淀川区、東淀川区、此花区が、新大阪支部の管轄になります。


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2010/05/12(Wed)

「幸福実現党」初の国会議員、大江康弘氏入党へ

大江康弘参院議員(無所属)は11日、国会内で記者団に対し、宗教法人「幸福の科学」(大川隆法総裁)を支持母体とする政治団体「幸福実現党」に入党する考えを明らかにした。


 近く記者会見し、正式表明する。幸福実現党にとっては初の国会議員となる。

 大江氏は新党改革(舛添代表)の前身の改革クラブを離党後、自民党と統一会派を組んでいた。

 これに伴い、自民党は11日、大江氏の参院会派からの離脱と、会派名を「自民党・改革クラブ」から「自民党」に改めることを参院事務局に届け出た。参院の新勢力分野は次の通り。

 ▽民主党・新緑風会・国民新・日本122▽自民党71▽公明党21▽共産党7▽新党改革6▽社民党・護憲連合5▽たちあがれ日本2▽無所属7▽欠員1

(2010年5月11日20時32分 読売新聞)

素晴らしいッス!(JJ)
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2010/04/17(Sat)

If you are satisfied with yourself now,
and cannot see any need to change or improve,
then you haven't even reached the starting point.


satisfy with ~:~で満足する
improve:改良、進化、増進する
reach:達する、届く


you are satisfied with yourself now
 be satisfied with =受身「~で満足できる、満足させられる」

もし、あなたは、今の自分自身に満足でき、
改善や進歩させる必要を見出せないなら、
まだあなたはスタート点にも届いていない。

Self-Reflection=反省に関する一説だと思われます。


先日、勝海舟先生のご法話を拝聴しました。

ただただ、頭が固くなっていたなぁ、と反省させれました。

過去世、諸葛孔明の折、
一つの地形において、何百通りの応用陣形を試案する様を見て、
同時代の軍師が感嘆していた様子が、三国志の中に描かれています。

勝海舟霊言②にある実現党幹事長とのやり取りを聞いていて、
身に積まされる思いがしまいした。

「仏法の勉強が、生半可だ。
 本質を理解していない。」

勝先生の思考は、流水流れるが如く、
スイスイと流れている様に感動しました。

「法を知ることは、自由を知ること」
自分自身の心を自由にするために、法を学んでいたはずなのに、
いつの間にか、それに倦み、思考が硬直化していたのを感じます。


先日、棋士・羽生氏(元七冠)の現在のインタビュー番組を観ていた時、
「年齢を重ね、大局を観て、将棋をさせるようになりました。
 勝負事なので、いつもいつも勝てる訳ではないですが、
 若いときより、自由な将棋がさせるような気がしています。」

勝先生の過去世は、巨大帝国ローマの初期において、
そのライバル国であったカルタゴの名将ハンニバル。

世界帝国へ膨張を続けるローマを後一歩のところまで追い詰めながら、
最後の一戦で敗れました。

その負け方も、大昔に自分の取った戦法を
ローマの将軍スピキオに全く同じように実践され、
完全な逆転負けをしました。

名将ハンニバルにして、
過去の勝利に頼れば、今日の成功はないという
苦杯の教訓でありました。


本質とは、諸行無常であるもの、
常ならずが本質であるもの。

つまり、必ず、変化するもの。

ものの見方、他の人に対する評価、
世界の動き、自分の行動すべてに関して、
無限の可能性と、無限の見地があり得ることです。

松下幸之助氏の霊言にも
「逆もまた真なり」とあった通り。

自分に関しても、世界に対しても、
自分なりの見え方を脱した時、
新しい可能性が見えると痛感しました。

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2010/04/13(Tue)

English lesson No.10

Deep inside your soul, there is a pure heart,
a diamond heart, a brightness of soul that is called Buddha Nature

「あなたの魂の深い内部に、仏性と呼ばれる
 純粋で、ダイヤモンドのように輝く魂があるのです。」

by キムタク
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2010/04/04(Sun)

ウガンダに1000枚の毛布を寄贈☆

3月12日のブログで、「ウガンダ災害支援」お願いの記事を掲載しましたが、ウガンダ土砂災害の被災地に対し、幸福の科学が1000枚の毛布を寄贈。また、チリ大地震の復興支援としてチリ大使館に100万円の義援金が寄付されましたのでご報告いたします。

下記、幸福の科学ニュースリリース(4月1日付)より転記致します。


NEWS RELEASE

幸福の科学
ウガンダ土砂災害の被災地に対し1000枚の毛布を寄贈。
また、チリ大地震の復興支援として
チリ大使館に100万円の義援金を寄付。


去る3月1日に発生したウガンダ東部の土砂災害で、死者100名以上、行方不明者300名を出した被災地に対し、3月18日、19日、幸福の科学ウガンダ支部は、現地の赤十字難民キャンプにて被災者に1000枚の毛布を寄贈。

その模様は、ウガンダ国営放送(UBC)でも放映されました。

また、2月末の大地震から徐々に復興が進むチリの被災地に対し、駐日チリ大使館を通じて100万円の義援金を寄付いたしました。

被災地の皆様に謹んで御見舞い申し上げるとともに、一日も早い復旧を心よりお祈り申し上げます。

* * * * * * * * * * * * * * * * * * * *


ピクチャ 3
 ウガンダ土砂災害の現場    ウガンダの被災者に毛布寄贈   チリ大使館での贈呈式

幸福の科学では、魂を救済する宗教活動が最大の社会貢献であり、公益活動であると考えています。
同時に、貧困や災害、心の病で苦しんでいる方々にも、物心両面に渡り、様々な支援を行っております。
2010年4月1日

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2010/04/03(Sat)

21世紀の志士たちへ~新刊書籍お知らせ



先日、キムタクが「吉田松陰の霊言を聞いて」の感想を掲載していましたが、その霊言が早くも書籍となって発刊されます!

一喝!吉田松陰の霊言~21世紀の志士たちへ」と題し、4月7日より全国の書店にてお求め頂けます。

いち早く、霊言を聞かれた方はご存知でしょうが、厳しいお言葉の一つ1つに、吉田松陰先生ならではの大きな愛を感じ取られることでしょう☆☆☆

(経典I)
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2010/03/31(Wed)

吉田松陰霊言を聞いて。

「とても厳しい霊言」と聞いていました。

やはり吉田松陰先生はお優しい方でした。

明治維新の獅子の魂と呼ばれた方の気概、
そして、言葉の随所に垣間見える指針や具体的予測が、
とても現実的危機を的確に洞察されている点が、
とても参考になりました。

一番、心に残った言葉は
HS政経塾の塾長をされる方には、
「これから多くの人が討ち死にし、
 この世的に抹殺される。
 それでもこれは正しいと塾生に説いて、
 死地に送り出すことができるか。
 (中略)
 その苦しみ、悲しみを共に感じ、
 共に涙を流せ」

吉田松陰の言葉として、
これが偉大なる「魂の教師」の教示だと
反芻する度に深く感じ入るものがあります。




そして、この言葉がまた印象に残りました。

「幸福実現党が、参院戦に敗れたら、
 幸福の科学そのものがなくなると思え」

幸福実現党が敗れても、
敗れ続けても、
決して法灯は消えることはありません。

幸福の科学という宗教法人が無くなったからと
言って、法灯そのものが無くなってしまう訳ではありませんし、
今まで施設も何も無いような環境でやってこられた諸先輩方に
習い、精進していくだけです。

もちろん、松陰先生も「檄を飛ばす」意味で
ああ言われたと思います。
「当事者意識、自分がやらねばならないという気概を持て」と
何度も言っておられました。

それを踏まえた上で、支部長の解説を伺い
更に理解が深まりました。

過去仏や他の救世主の時代であれば、
日本が沈んだとしても、
中国やアメリカといった移住した先で
法灯を広げていけばいい話です。

しかし、今回の救世活動は、
地球の命運がかかっている。

それが本当に理解できているか。

大川きょう子総裁補佐の昔の御論考に、
このようなものがありました。

「今は、世界中に文明が広がっているため、
 昔の文明であれば、大陸が陥没しても、
 そこから逃げれば、またそこから始められますが、
 今回は、天変地異が起こるとすれば、
 世界規模のものになるでしょう。
 私たちに逃げる場所はないのです。」

これが、どこまで実感として感じられるかということかと感じました。


By キム
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2010/03/31(Wed)

English lesson No.9

The spiritual training of this world has
about ten times the intensity of the next world.


spiritual training:スピリチュアル・トレーニング
times:~倍
intensity:強度、強烈、激烈、厳しさ


この世界での霊的修行は、
来世(での修行)の10倍の厳しさを持っている。

Byキム
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2010/03/29(Mon)

English lesson No.8

Compassion is the heart that never stops loving others.

Compassion:同情、哀れみ、慈悲
heart:心臓、胸、感情、心


「慈悲とは、他者を愛すること決して止めない熱い心のことです。」

「慈悲とは、止むことのない他者への愛の心です。」


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2010/03/25(Thu)

直感経営の落とし穴2 品質管理について byキムタク編

前回ご紹介しました「直感経営の落とし穴/エビデンス・マネジメント」について、キムタクが面白いコメントを投稿してくれたので、ブログ本文に転記します。(issy)

☆☆☆

この話は、品質管理の話にも通じる話ですね。
ぼくが、以前勉強していた品質管理に関する書籍の中に、

「戦後間もない頃、品質管理の大切さ」を 広く日本に広めようとしていたA氏は、 ある繊維会社の品質改善を求められました。

その繊維会社には、「工場内で操業しているにも関わらず、 天候によって品質によって品質に差がでてくる」
「雨の日は、品質が悪くなる」
その原因がわからないので、それを何とか解決して ほしいとの要望によるものでした。

初めのうち、工場の責任者は、
「原因はさっぱりわからない。 自分がこの仕事を始めた時からそうだったから、そんなものだと思っていた。」
「天気が悪いと、女工の気分が滅入るからですかね(苦笑)」 なんて、笑えない冗談を飛ばしていたそうです。

そして、そのA氏が様々な角度から検証していった結果、 川の水に原因があることに気がつきました。

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2010/03/24(Wed)

直感経営の落とし穴・・・リバティビジネスレター

幸福の科学出版より毎月発刊されている「ザ・リバティ」という雑誌があります。

「ザ・リバティ」の公式サイトの「リバティビジネスレター」 ”編集部担当者による経営者のためのビジネス読ん得ガイド” というビジネスに成功するためのメールマガジンに、今回は「直感経営の落とし穴~エビデンス・マネジメント」という内容が掲載されていました。

「直感」と「合理性」のバランスの大切さや、お勧めの一般書も掲載されています。
面白い内容(私の独断で)でしたので、転記させて頂きます。
(ちょっと長いですが・・・経典I)

p.s.キムタクへ
またご法話などの感想も載せて下さいね!キムタクの気づきが面白いです☆


エビデンスとは、「証拠」「根拠」という意味です。
 
創業期の経営では、社長の「直感」が非常に大きな大事になります。
創業期では、人もお金もありませんから、試作品をつくったり試験販売をやったりする余裕はなく、
いつもぶっつけ本番で、社長の直感を頼りに、出たとこ勝負の連続となります。
一種の丁半博打の世界ですが、そのなかで当たり続けた人、外れても持ちこたえた人が生き残っていきます。
 生き残った人は、当然のことながら、その直観力と忍耐力に絶大な自負を持つようになります。
そしてカリスマ創業社長として社業を発展に導きます。

落とし穴はその後にやってきます。
業容が拡大して社員が増えてくると、 社長の個人戦から会社の組織戦に移行しなければならなくなります。
ところが、社長としては自身の直観力に絶大な自信を持っていますし、実績もあるので周囲のスタッフも社長の直感に疑義を挟めなくなります。
そして、会社が大きくなったにもかかわらず、社長の直観力を最大の経営資源にした不安定な組織になっていきます。
直感には100戦100勝ということはなく、どこかで失敗することになるからです。

規模が大きくなってからの失敗は、社長が個人で事業を行なっていたときの失敗とは異なります。
図体が大きくなっている分、軌道修正に時間がかかります。
社長の周りにはイエスマンばかりになり、誰も社長に意見を言わなくなります。
しばらくは社長の直感が外れても、周囲が何とかカバーして会社が傾かないようにしますが、そんなことをしているうちに社員はやる気を失い、だんだんカバーもしないようになります。
そのうちに修復不可能な失敗をすることになるわけです。

多くの会社は、従業員が30人、100人、300人を超えようとするところで、こんな問題に直面し、成長が止まったり、場合によっては倒産したりすることになります。

では、どうすれば、この“直感依存経営”を改めることができるのでしょうか。
そこでエビデンス・マネジメントが必要になります。

■■ローソンの事例■■
ローソンの事例で説明してみましょう。

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2010/03/21(Sun)

English lesson No.7

We also need to continue to think
about whether we would want someone else to mimic our own actions.

also:また、そしてそのうえ
continue:(絶え間なく)続ける、継続する
 continue to~:~し続ける
whether:~かどうか、~か。~であろうとなかろうと。いずれにせよ。
else:ほかの、他の
mimic:まねる、まねしてばかにする。似る。
actions:行動、行為、振る舞い。


私たちは、常に考え続けなくてはならない、
私たちは、自分たちの行動を他の誰かに似せることを望んではないかということについて。
 
    ↓

「私たちは、自分たちの行動を誰かに似せて、それで満足していないかどうか、
 常に考え続けなければならない。」




人の真似をして、考えることを怠けてしまう。
「自分は、あの人の指示に従いました。→だから、自分には責任はありません」
「みんなああやっているから、自分もそうしただけなんだから
  →私だけを責めるのは、やめてよ」


「赤信号、みんなで渡れば怖くない」的な発想に陥るのは、
 自分自身の人生を価値無きものにしていく、甘く危険な罠ですね(^^;)。

最近は、何かに挑戦することを「青臭い」とか、「ウザい」とか、
まぁ、本当にひどいものです。

それは、戦後日本が「アメリカの真似をしていれば安全」という思想のもと、
真似をやって楽してきた悪しき傾向なんでしょうね。

誰かの血と汗が滲ませた挑戦の上に、
近現代社会の恩恵が成り立っている訳です。
自主独立の気概を持ち、愛の思想に立脚する者は、
望んで挑戦し、後世にくる人たちのために、
大いなる遺産を残さなくてはならないのです。

これは、ヘルメス・エンジェルスに載せられていた
御論考「勉強する意味について」の論点を短縮して
記載致しました。

創造とは、大いなる感謝と愛なのですね(T-T)ううう。
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2010/03/19(Fri)

English lesson No.6

When we are making progress
we must constantly search for love.

progress:進歩、発展、発達
constantly:いつも。絶えず。
search for:~を捜し求める、探求する

進歩・発展の最中において、
私たちは、絶えず愛を探求しなければならない。


真理の一転語を和訳していると、
不思議な感慨が訪れます。

そんなに語彙のボキャブラリーがある訳ではないので、
単語の意味が解らない場合、はじめは「?」から始まります。

文章構成から、
「私たちがprogressを作っているとき、
 私たちは、constantly、、愛を探さなければ、、ならない?」
というところから始まります。

単語を調べると、意味が浮かび上がってきます。

「私たちが発展を作っている時、
 わたしたちは愛を探さなければならない・・・。」

なんか、日本語として、意味が通りませんね(^^;)

「発展している最中には、川原の石を拾うように、愛を拾っていかなければ
 ならないのかな? そんな教えあったかな?」と思いました。

元来、「発展を作る」という日本語はありませんし。


そこで、更に単語の意味を再度調べ、
そこからこの文章にあった用法の例文を参考にして手直ししていきます。

「私たちが進歩・発展を創造している時、
 私たちは、いつも愛を探求しなければならない。」
当たりに落ち着きました。

しかし、これだけでは、何となく日本語的におかしいです。

「進歩・発展を促進させる」という言い方はありますが、
「進歩・発展を創る」とは、日本語では言いません。

「進歩・発展」という言葉は、
その言葉だけで「動的な変化を連想させる」言葉であり、
自然現象ではないので、「誰かが発展状態を成さしめている」のは、
前提になります。

そして、日本語では主語の重複は、文章的に美しくないとされるため、
英文上では「we」が、それぞれの文節ごとに二回登場していますが、
それを省いてしまいます。

最後の「探求」に関して、
「追求」に置き換えて、日本語のニュアンスとして
「発展の目的は、愛の実現である」という面を強調しようかと思いましたが、
そこだけを強調しすぎると、search forを用いた意味が薄れ、
内容的にも狭くなるような気がしたので「探求」としました。

「もちろん、初心として、愛の実現のための発展であるはずだが、
 その途中に現れてくる様々な発見やチャンスにも目を光らせ、
 よりよい愛の実現を目指す」という意味も込めて、
「探求」にしました。

「創っている時」という言い方は、日本語的には不自然なので、
「~の最中(さなか)」という言い回しにすることで、文学的表現にしてみました。
総裁先生も、真剣なご説法の際には、文語的表現をお使いになることがあるので、
「最中」を使ってみました。

「渦中」という言葉を使うと、
更に「激しく急な発展状態」を想像させることができますが、
前後の文脈が存在しないため、それを推し量ることはできませんので、
「渦中」を使うことはさけました。


実際のところ、正解はなんなのでしょうね(^^;)?

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2010/03/18(Thu)

元気出せ!ニッポン

ダウンロードして聴きましょう!
http://www.radio-genkidase.jp/(JJ)
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2010/03/12(Fri)

緊急!ウガンダ災害支援お願いします

幸福の科学・国際局・活動推進局より、ウガンダの東部で大規模の土砂崩れが発生したとの連絡を受けました。

下記、転記いたします。

☆☆☆
このたび、ウガンダ東部、ケニアとの国境近くのエルゴン山の西南部で、大規模な土砂崩れが発生し、死者100名以上、行方不明者300名以上の惨事となりました。

 この地域は、今年2月にトロロ拠点が開所したばかりで、被害を受けたBududaとButalejaには、あわせて600名以上の会員がおり、残念ながら、7名の会員さんが亡くなりました。

 今回、トロロ拠点のリーダー信者の要請を受け、緊急に毛布1,000枚の寄付を中心に、被災地支援をさせていただきます。皆さまの義援金のご支援を、是非お願い致します。

【期間】
3月11日(木)
   ~3月24日(水)

【受付方法】
 各支部で義援金を受け付けております。

※集った義援金をもとに、毛布1000枚を始めとした各種物資の支援を致します。

※必要な支援物資以上の義援金が集まった場合は、ウガンダの伝道支援や他の地域の災害支援金等に使わせていただきます。

※また、今回の義援金の中から一部を、今年チリで300名近くの死者を出した地震災害の救援資金にも回させていただきます。

※なお、3/12(金)から幸福の科学ホームページで「銀行振り込み」や「クレジットカード決済」による「ウガンダ災害義援金」の受付も行う予定ですので、支部に行くのが困難な方は、こちらもご活用下さい。

 皆さまの温かい御支援を是非お願い致します!

国際局・活動推進局

☆☆☆
余談ですが、昨日たまたまテレビのニュースを見ていたら、三洋電機さんがLEDランタンをウガンダに普及させる内容が放送されていました。

火を使わずに安心して灯りを灯せるとのことで、ウガンダの人達は購入したいけど価格が高くローンで払えないかと問合せしていました。
ウガンダでのLEDランタンの価格は日本円で5,000円程。
(後で、国から援助があるそうで価格はもう少し安くなるとのことでした。)

5,000円という金額はウガンダの人の給料の約2ヶ月分にあたるそうです。

光が急速に広がっているウガンダの方々の力になりますよう、ぜひみなさまのご理解と、あたたかいご支援をお願い致します。(issy)

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2010/03/12(Fri)

教育の理想について

「教育の理想について」を遅まきながら、本日拝聴いたしました。
尊い機会を頂いたことに感謝致します(^人^)。

実は今日、時間があったので、「霊道現象に関して」を一緒に拝聴しました。

それが、一緒になった感想というのも変な話ですが、
「教育と永遠の生命の実相」この二つが一体となって、
「努力の意味」を考える機会とさせて頂きました。


霊道現象によって、招霊された方たちは、
すべて過去世において仏縁があり、
時代を経て、主のお役に立つために生まれ、
そして、人生を生き切り、
そして今世、また主の転生に際して、
主のお側近くにて、お手伝いしておられる。

主は、「理想の教育について」の中で、
「コツコツ努力することの大切さ」を何度となく説いておられました。

それは、とりも直さず、今を生きている自分自身の姿が、
形を変え、永遠に生き続けている証明でもあります。

「小学校で学んだことは、時間と共に完全に蒸発してしまうかも知れません」
この地上の世界を生きている時、過去世の記憶は、ほぼ思い出すことは出来ませんが、
心の糧として、それが永遠にいき続ける。

今世、主に学んだことが、
永遠の転生の過程で、また必ず生かされる。

もし、学びきれなかったことに関しても、
また、何度でもやり直しがきく。

それを実感させて頂いた今日のご法話でした(^人^)。



学びを早速、実践!
前回の英語レッスン。

自分で訳しておいて、何なんですが、どうして「which」なんでしょうね?
「that」ではいけないんでしょうかね?

疑問は尽きず、世界は謎に満ちています。
なんと楽しい永遠の人生でしょうか!

キム
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2010/03/09(Tue)

English lesson No.5

True faith is a bridge
which connects this world and the spirit world.

(True) faith :(真実の)信仰
bridge :橋
connect :接続する、繋ぐ

「真実の信仰は、この世と精神世界を繋ぐ橋です。」

昔、英語の先生に「英語は、後ろから訳するものだよ。」と教わった気がします。
まぁ、出来の悪い生徒に「コツ」を教えたかったのでしょう(^^;)。

上の文章も、
上段→「真実の信仰は、橋です」(どんな橋なのかな?)
下段→「(それは)、この世界とあの世(精神世界)を繋ぐ」と
いう風になります。

先に、結論を語って、後から理由が付いてくるんですね。

総裁先生もそんなことを言っておられたような気がしました。


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2010/03/06(Sat)

English lesson No.4

People who can find happiness for themselves
in seeing even the smallest increase in others’ happiness
have the mindset of happiness.

even +(比較級) :(比較級を強めて)いっそう、なお
themselves   :彼ら自身
increase in~ :~の増加
mindset    :思考傾向

「どんな小さくとも他人の幸福が増していくのを見る中に、自らの幸福を見出せる
 人たちは、幸福(に至るため)の考え方を持っている」


「People:人々」が主語。
People //have the mindset of happiness.
「人々は、幸福の考え方を持っています。」
が、一番基礎になる文章です。

「People」から「have the mindset~」の間に入る文章は、
「People」の内容を表現する文章になります。




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2010/03/06(Sat)

教育の理想について☆ご法話お知らせ

3月に入り、雨の日が続きますが、皆様いかがお過ごしでしょうか?

さて、明日3月7日(日)は、大川隆法総裁によるご法話「教育の理想について」が、幸福の科学各支部、精舎にて開催されます。

北教祖の政治問題で、教育界も不透明な動きがされているなか、今後の教育問題について指針となることでしょう☆

新大阪支部では下記の通り開催いたします。


「教育の理想について」(衛星中継)

3月7日(日)
13:30~15:00 (終了予定)

当日は、有志のみなさんの一品持ち寄りあり!
ご法話終了後、新大阪支部1階カフェにて、楽しく美味しくご歓談頂けたら幸いです。

今日は最後に、幸福実現党メールマガジンより本日配信された、「教育維新」に熱い情熱を捧げている、徳島まさひろ神奈川本部副代表から「教育手法の問題点」が寄稿されていましたので、転記させて頂きます。(issy)



【徳島まさひろ氏寄稿】

今、日本の公教育に現れている「教育手法」の大きな問題点は三つあります。

(1)ゆとり教育
(2)新学力観(知識中心主義を改める学力観。学力低下を生んでいる)
(3)カウンセリングマインド(教師が上からではなく、生徒と同じ目線に立って考える)
の三つです。

この三つを称して、私は「ゆるゆる路線」と勝手に呼んでいます。

そして、この三つの「教育手法」を推進してきたのが、三つの問題組織です。
それが(1)日教組、(2)文部科学官僚、(3)マスコミです。

さらに、この奥の奥にある「左翼思想」という毒水を垂れ流した首謀者が、占領期のGHQです。
第二次世界大戦で、当時も世界最強だったアメリカ軍と3年半も互角に戦い、一時期はアメリカを苦しめた日本を麻痺させ、弱体化させるために、
GHQが日本の教育に垂れ流したのが「自虐史観」という毒水だったのです。

GHQは“War Guilt Information Program”に基づいて、「戦前の日本は卑劣な侵略国家であり、米軍は軍国主義者の抑圧から日本国民を解放した救済者」
だとする強力な宣伝、教育、マスコミ検閲を行い、それが「先の戦争に対する罪悪感」を徹底的に教え込む「自虐史観教育」に繋がっています。

そして、この毒水から生まれたのが「日教組」であり、この毒水を浴び続けたのが「文部官僚」であり、「マスコミ」なのです。

この最強とも言える「毒水組織」の結合によって、1980年から「ゆとり教育」が実施され、1989年に「新学力観」の導入が決定。
そして1990年「校則緩和とカウンセリングによる指導」導入によって、日本の「公教育の崩壊」は決定的となりました。

その頃、世界を見渡すと、1989年に「ベルリンの壁」が崩壊し、社会主義の終焉が始まり、
アメリカでは1990年から「ゼロトレランス教育」(学校が明確な罰則規定を定め、それを破った生徒には非寛容な態度で厳密に処分を行う教育)がスタートした同時期に、
世界の流れに逆行するかの如く、日本の教育はダッチロールしながら、崩壊へと突き進んで来ました。

そして、1990年から現在に至るまで20年間に渡って、この日本は、かつてアメリカが1970年代~80年代に非行や学級崩壊を生み出して失敗した
「子供中心主義」教育(子供の自主性に任せれば、子供は自発的に学習に向かうはずだとする考え方)を取り続けています。
※米国はレーガン大統領時代に「子供中心主義」教育を転換。日本の戦前の「教育勅語」をベースにした"The Book of Virtues"を用い、道徳教育を強化しています。

これほど根深い毒水が流れている日本の「公教育」を再生させるには、本来、「革命」を起こすぐらいのエネルギーが要ることなのです。

そして、その大役を担う大きな志を持った政党は、幸福実現党ただ一党であると断言できます。
幸福実現党は「新・学問のすすめ」政策として、「ゆとり教育の完全転換」「自虐史観の撤廃」「徳育の復活」「いじめ防止法の制定」等を実現して参ります。
共に頑張っていきましょう!

徳島 まさひろ
http://ameblo.jp/hrpkng3/
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2010/03/03(Wed)

English lesson No.3

To live a life of truth,
it is necessary to establish a spiritual view of life
as your starting point.

「真実の人生を生きるために、
 あなたの人生の出発点において、霊的人生観を確立することが必要です。」

to live : (~を、~として)生きるために
      「live」は、「生きる」という意味もあります。
      toは不定詞として「~するために」となります。
necessary :必要な、必要とする
establish :確立する、設立する
spiritual view :霊的視点「スピリチュアル」は、すでに原意のまま日本語になっています。
         viewは、眺め、視点、視野、「視る」に関わる語句です。


「spiritual view of life」・・・(^_^;)

言葉の用い方によって、微妙にニュアンスが変化するため、
「この英文には的確な訳は?
 訳者は、何を意図したのか?
 出典は何を用いたのか?」
いろいろ考えてみました。

直訳では、なかなか「スパン!」と出てこないですし、
翻訳として適切かどうか考えましたが、
当会の法用語から「霊的人生観」を用いました。

「spiritual:霊的」「view:視る(観る)」「of life:人生の」
なんというか、漢字文化って・・・。


ご法話などだと、話口調の微妙なニュアンスで、
「ああ~、多分、こんな意味なんだろうな~」と感じ取ってしまいます。

「この文章の意味は、一体何を指し示しておられるの?」
「主の本意は、何処に?」と、天を仰いで、泣きたくなります(;_;)。


翻訳経典なんかを読んでいると、
「え? そういう風に訳されてしまうのか・・・(@o@)」
という場面があります。

ぼくは、まだまだ仏法も英語も勉強中なので、
厳密に何が正しいのかは、よく分かりませんが、
日本人に生まれたことをありがたく思う瞬間です。
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2010/03/01(Mon)

English lesson No.2

People can be assessed in these two situations;
when they are on the top of the world,
and when they are in the depths of despair.

assess:査定、評価する
situation:場面
depth:深さ、どん底
despair:絶望、絶望する

「人々は、これら二つの場面に評価されます。
 彼らが絶頂の時、そして絶望のどん底の時です。」

日本語的には
「二つの場面において、人々は評価されます。
 一つは絶頂の時、
 今ひとつは、絶望の底においてです」
と意訳するとシリアスな感じが出てきますね(^^;)



たまたま本日の「ツイッター配信の一転語」から
ピックアップしたものです。

アメリカ人が、これを掲載したとき、
どういう気持ちだったのか、
それを思うと何となくやりきれない気持ちになりました。

最近、宇宙の法、そして過去の文明の崩壊の霊言が
相次いで公開されています。

われら、真理の伝道者にとって正念場であることは当然ですが、
混乱の坩堝となりつつあるアメリカの人々にとって、
連日のご法話は、いっそう深刻なものとして受け止められているでしょう。

日本にとっては、中国危機が火急的問題としてあります。

一人ひとりの力は微々たるものですが、
ささやかな努力が、全体にとって有益な一歩になることを信じて
努力していきたいと考えます。
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